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制作経路


加工機械場全体


溶接場風景

ワークグループ

長谷川精密板金では大きく分けて3つのできるグループを構成しています

  1. コンピューターグループ
  2. 一次加工グループ
  3. 二次加工グループ

このグループは通常協調しあう関係である一方で、単独で作業を完了させる能力を備えています。
そうして特急品や試作品といった、迅速さが求められる場合に備えます。

このため少数ロット生産・リピート品・テスト品といった特殊な要求にも迅速にお応えする事ができます。

ワークフロー

お客様からの受注を管理し、納期、スケジュールを確認しながら優先度を考慮。
在庫状況とスケジュールを確認しながら各グループに割り当てるステップは
作業の高効率化や円滑化につながり、高品質の維持のためにも欠かすことのできない重要な管理事項です。
長谷川では試行錯誤の結果、下図のスタイルをとっています。

自工具設計制作、金型制作により敏速な製品作りに挑戦します。
NO不良率99.999%から100%に挑戦します。
特急品、試作品の対応に挑戦します。

その努力研究の結果が
今日の長谷川精密板金への信頼と評価につながっています。
モットーは技術革新です。

例)制作課程、希釈装置の場合


[フレームを溶接して組んでいます]


[株式会社HSEによって組み立てます]


[完成]


[緩衝材で梱包して出荷します]

長谷川精密板金について

株式会社 長谷川精密板金

株式会社 長谷川精密板金

〒601-8203
京都府京都市南区久世築山町376-12(久世工業団地)
TEL:075-922-4141
FAX:075-922-4545

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